小売店版

デジタル化・AI導入補助金2026「インボイス枠(インボイス対応類型)」※4次締切分

この制度の募集は2026年8月25日で終了しました。次回の公募が始まれば自動的に再掲載されます。現在募集中の制度はこちら

小売店が対象になる見込みの制度です / 2026年9月3日時点の情報

上限額
350万円
締切
2026年8月25日
補助率
3/4以内、4/5以内(中小
対象地域
全国

インボイス対応の会計・受発注・決済ソフトやPC等の導入費を補助。中小企業・小規模事業者が対象で、小売店の事務負担軽減に活用できる。

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対象地域全国
上限額350万円
補助率3/4以内、4/5以内(中小企業は3/4以内、小規模事業者は4/5以内)、2/3以内
従業員要件公募要領を確認
募集期間2026年8月10日 〜 2026年8月25日(残り-9日)
利用目的
公式ページで公募要領を確認する

対象となる事業者

インボイス制度に対応した会計・受発注・決済機能を持つソフトウェアやPC等を導入する中小企業・小規模事業者

対象になる経費

申請の流れ

  1. 対象ソフトウェア・ハードウェアの選定
  2. 2026年3月30日~8月25日17:00までに交付申請書を提出
  3. 審査・採択通知
  4. ソフトウェア・ハードウェアの導入実施
  5. 完了報告書を提出

申請時の注意点

よくある質問

Q. ハードウェア(PCなど)だけを購入して補助金を受けられるか

A. 不可。ハードウェアのみの申請は対象外で、必ずインボイス対応ソフトウェアと組み合わせての申請が必要

Q. 小規模事業者の場合、補助率は何%か

A. 補助額50万円以下なら4/5以内、50万円超~350万円以下なら2/3以内

Q. 補助金の上限額はいくらか

A. 3,500,000円が上限

この制度の位置づけ(実データ比較)

実施主体国・全国団体
「IT導入」の制度との比較控えめ(同カテゴリ99件の上限中央値600万円。IT導入の一覧
募集期間の長さ15日間。短期募集のため、見積もりと書類は公示直後に動くのが安全です
お金の性質補助金・助成金・支援金(返済不要。多くは後払いで、先に支払う資金の手当てが必要)

全国が実施する他の制度との比較(9件)

同じ実施主体が出している制度を、上限額の大きい順に並べました。窓口が同じなので、まとめて相談できることが多いのが利点です。

制度上限額補助率締切実施主体
令和8年度 脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金…10億円公募要領を参照とする2026年11月30日国・全国団体
[第六回以降]事業再構築補助金(共同申請者)1.5億円公募要領をご確認くだ2026年10月12日国・全国団体
令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(運輸…7,200万円電動農機の販売価格と2026年11月30日国・全国団体
【令和7年度補正予算・令和8年度】二酸化炭素排出抑制…4,000万円1/32026年9月30日国・全国団体
【令和7年度補正予算・令和8年度】二酸化炭素排出抑制…3,500万円1/32026年9月30日国・全国団体
【令和8年度】フェーズフリーの省CO2独立型施設支援…3,500万円補助対象経費の1/32026年9月30日国・全国団体
令和8年度酒類業振興支援事業費補助金(第4期)1,500万円1/2又は2/32026年9月9日国・全国団体
令和8年度酒類業振興支援事業費補助金(第5期)1,500万円1/2又は2/32026年10月7日国・全国団体
このページの制度350万円3/4以内、4/5以2026年8月25日国・全国団体

※同一の経費に対する二重の補助は認められません。併用の可否は各制度の公募要領で確認してください。

実施機関の案内文(原文抜粋)

中小企業・小規模事業者等のみなさまが、インボイス制度に対応した「会計」・「受発注」・「決済」の機能を有するソフトウェア、PC・ハードウェア等を導入するための経費の一部を補助することで、インボイス制度への対応を強力に推進することを目的としています。 交付申請期間:2026年3月30日(月)~ 申請期限(4次締切分):2026年8月25日(火)17:00

出典: 公式ページに掲載された案内文の抜粋です。最新の公募要領は出典でご確認ください。

本ページの解説は公的機関の公募情報を基にAIが要約・整理したものです。申請要件・締切・必要書類は変更されることがあります。申請前に必ず公式ページで最新の公募要領をご確認ください。

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