建設業・工務店版

建設業・工務店の補助金かんたん診断

2026年9月3日時点の募集中576件から、あなたの会社で使える可能性のある制度を絞り込みます(無料・登録不要・10秒)

ナビコッコ
5つ答えるだけで、私が毎朝チェックしているデータベースから絞り込みます。正直に言うと、ぴったりの制度がない日もあります——でも新しい公募は毎週生まれるので、また覗きに来てくださいね。

Q1. 事業所の所在地は?(郵便番号でOK)

郵便番号がわからないときは都道府県から選ぶ

Q2. 会社の状況は?

Q3. お金を使いたい目的は?(複数選択可)

Q4. 従業員数(パート・アルバイト含む)は?

Q5. 融資(返済あり・利子補給つき等)も表示する?

診断は募集中データに基づく簡易的な絞り込みです。正確な対象条件は各制度の公式ページで必ずご確認ください。

この診断でわかること

2026年9月3日時点で募集中の576件から、事業所の所在地・状況・目的に合う制度だけを絞り込みます。全国一律の制度だけでなく、12都道府県と176市区町村の独自制度まで同じ条件で見ます。自分で探すと見落としやすいのは、この市区町村レベルの制度です。

目的から選んで、そのまま診断する

目的が決まっているなら、下のどれかを押すだけで診断が実行されます(所在地はあとから足せます)。

地域から選んで、そのまま診断する

制度の数は地域によって大きく違います。掲載件数の多い地域から並べました。

すべての地域から探す

この診断の作り方(なぜ結果を信用できるか)

掲載しているのは、jGrants(デジタル庁)、J-Net21(中小企業基盤整備機構)、厚生労働省の助成金一覧、環境共創イニシアチブの公募情報、および各府省庁・都道府県・市区町村の公式サイトで公開されている情報です。毎朝6時に自動で巡回し、新しい公募の追加と、締切を過ぎた制度の除外を行っています。2026年9月3日が最終更新です。

診断は「所在地に対応する制度か」「目的(対象経費)が合うか」「会社の状況・規模の要件を外していないか」の3点で絞り込みます。人手による審査予測ではなく、公開されている募集要件との突き合わせです。そのため、最終的な対象可否は各制度の公募要領で確認してください。当サイトは申請の代行や斡旋を行いません。

よくある質問

Q. 建設業・工務店が使える補助金は、どうやって調べればいいですか?

A. 国・都道府県・市区町村の3層を同時に見る必要があります。国の制度は業種を問わないものが多く、市区町村の制度は対象が地域内の事業者に限られるぶん通りやすい傾向があります。この診断では、所在地を入れると3層をまとめて絞り込みます(2026年9月3日時点で募集中576件が対象)。

Q. 補助金はいくらもらえますか?

A. 上限額が公表されている362件の中央値は120万円です。数千万円規模の制度もありますが、実際に多いのは数十万〜数百万円の制度です。なお補助金は後払いで、いったん全額を立て替える必要があります。

Q. 診断に登録やメールアドレスは必要ですか?

A. 不要です。入力した内容はブラウザの中だけで処理し、サーバーには送りません。申請の代行や斡旋も行っていません。

Q. 建設業・工務店は対象外の補助金が多いのでは?

A. そうとは限りません。2026年9月3日時点で、建設業・工務店が対象になる見込みの制度は235件あります。国の制度の多くは業種を問わないため、「建設業・工務店 補助金」で探すより「設備投資 補助金 ◯◯県」のように目的で探すほうが該当が多い場面があります。

Q. 情報はいつの時点のものですか?

A. 2026年9月3日が最終更新です。毎朝6時に自動巡回し、新しい公募の追加と締切を過ぎた制度の除外を行っています。募集中の制度だけを表示し、終了したものは一覧に混ぜません。